東急唯一の軌道線、世田谷線の駅について探ってみました。
とかく鉄道線と差別(?)されがちですが、新型車両300系導入後はバリアフリー化や
ICカードの導入など、鉄道線顔負けの駅となりました。
 

 

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300系導入にあわせ、ホームの嵩を上げました。
嵩上げをする前は線路との段差はわずかです。
 
  嵩上げ後は鉄道線とも思えるくらい立派になりました。
     
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  駅名板と総合案内板
総合案内板は鉄道線のものに準じています。
駅名板は一つ前のデザインで統一されています。
 
         

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ベンチ
鉄道線にあるものと変わりません。
 
  分別収集箱(ゴミ箱)
最近のデザインものです。鉄道線のものより若干、小さいように見えます。
         
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  安全拾得器(マジックハンド)
ホームの嵩を上げたため、マジックハンドが必要になりました。
 
     

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せたまる確認機(チェッカー)
鉄道線にはありません。途中駅で残額を確認するための機械です。
 
  せたまる発券機
多機能券売機に似ていますが、世田谷線専用でせたまる(定期券、回数券)のみの発売です。
両終端駅と上町の三軒茶屋方面改札にあります。
         
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  吸がら入れ
ホームの一角に喫煙所がありました。
 
         

 

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東急の駅(100の顔)